2026年7月12日、うるま市にて自主開催のお話会 「沖縄の現状〜児童虐待を減らすために大人ができること〜」を開催しました。
今回は、現役児童相談所職員でもある一般社団法人OCFS代表の森田修平氏をゲストにお迎えしました。 子どもを措置する児童相談所の観点と、子どもを預かる児童養護施設側の観点—— その両面から、沖縄の子どもたちを取り巻く現状についてお話をさせていただきました。
沖縄県内で保育士をされている方、里親をされている方、行政職員の方など、 約50名の方が参加してくださいました。 お忙しい中足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました。
児童虐待を減らすために、大人ができることは必ずあります。 1人でも多くの方に届けるためにも、今後も開催していきます。
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