2026年5月29日、うるま市が主催する児童虐待防止研修会に代表・須藤竜が登壇しました。 市内保育施設職員や市内保育課の担当者など、約100人が参加されました。
研修では「こどもの虐待に関する基礎知識」をテーマに、 児童虐待の種類とサインの見分け方、保育者として保護者対応の際のポイント、 子どもや保護者との関係を築くためのかかわり方についてお伝えしました。
研修翌週の2026年6月9日(火)付の沖縄タイムス地域面に、 今回の研修会の様子を与古田徳造通信員のご取材で掲載いただきました。 見出しは「虐待のサインに気付いて/早期発見や予防学ぶ うるま」。 多くの方にLifeVBestの活動を知っていただける機会をいただきました。
LifeVBestは今後も、学校・保育・行政など地域のさまざまな場で 「児童虐待を知る機会」を届けてまいります。 講演・研修のご依頼はお気軽にお問い合わせください。
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